自然環境の調和を保ちつつ地球に優しい持続的農業を提案します。

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株式会社ラボジェネター

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投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2018/08/21 14:29




ある九州の子牛セリで牛の下見をしているときに、ある肥育農家さん(Sさん)と会いました。 



Sさんは とても優秀な肥育農家さんです。 



Sさんは 共励会でも活躍している方なのですが、



経営的にも しっかり利益を上げている方だと思います。



共励会で活躍している方が必ず儲かっているかといえば そうではない方もいると思うのですが 



今回お話をした Sさんは モリモリ儲かっていると思います。  



そこは間違いないです。   ムフフ・・・ 





その Sさんが 子牛セリの時 僕に話したのは・・・




”岩本さん、 少し前の話なのですが、鳥取の家畜市場に行ってきました。

 

 鳥取へ行った理由は、白鵬 や 百合白清2 を 買いたかったわけではなく



 師匠である Kさん(肥育農家さん)から 一緒に行こうと誘われたからなのですが


 
 一番の理由は、Kさんがどんな子牛を買うのかというのを改めて確認したいと思ったからです。



 まず、Kさんから言われたのは、 『お前は、血統で 子牛を買っている。』 ということでした。



 毎月、ある程度の頭数を揃えなければ(買わなければ)いけないし、

 

 少なからず 妥協して子牛を買っているところはあったので、



 Kさんからそのことを言われて 改めて考えさせられました。

 

 今は、鳥取で Kさんが買う子牛を見て、少なからず子牛の見方が変わりました。



 導入する子牛も変わっています。



 まずは、今の牛の見方を継続し導入していきます。

 

 今までが平均枝重520~530キロくらいなので、まずは枝重を550キロくらいにはしたいと思っています。

 

 これからが楽しみです!!  ”   ということでした。





利益を上げている人ほど 日々進化していると感じます。  
 




儲かっているから今のままでいこう という考えかたもあるのかもしれませんが



利益が上がっているときにこそ、なにかを変えていかなきゃいけないのかもしれませんね。



(肥育農家さんにとっては、大変厳しい時期だと思うのですが・・・  )






繁殖農家さん なにか新しいことにチャレンジしていますか!? 






 

投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2018/08/14 14:29




先週(7日)のことなのですが、薩摩の子牛セリ(2日目)に行ってきました。









出場頭数は 251頭。



種雄牛別出場頭数は


美国桜 51頭 諒太郎 43頭 幸紀雄 28頭 直太郎 25頭 安福久 12頭 茂久桜 10頭


百合茂 10頭 喜亀忠 9頭 秀幸福 6頭 清勝正・凛斗福・華春福・百合智 5頭・・・



平均価格(二日間)は メス 84.7万円 去勢 89.7万円(税込) 前月比 4千円高でした。



今回のセリに関しては、メスの価格が高値に感じました。



母牛として導入するような血統では 特にそうだったと思います。



安福久(1代祖、2代祖、3代祖)のメスだけでなく



美国桜のメス も 100万円を超える牛が多かったです。



美国桜の枝肉成績(美国桜 一代祖)を見ると



メスの成績が特に良くて(もちろん去勢も悪くないですが) 安福久の成績に少なからず似ています。



そういった意味では、



母牛になった美国桜も 安福久母牛 同様に 成績が良いだろう というのは想像できたと思うのですが



美国桜のメスは 数年前まで そんなに高値では無かったですよね・・・ 





最近、結果として 出てきた美国桜母牛の成績が良いので



今の価格(美国桜メスの高値)になっているのだと思います。




もちろん、美国桜(一代祖)の枝肉成績自体は 以前からそんなに変わらないので



それ(美国桜は母牛としても結果出すだろうということ)を 見越して



早めに(数年前から)今よりも 割安な価格で 美国桜のメスを導入していた方もいたと思います。





データを読み解きながら 行動できる方なのだと思います。 





簡単なことではないと思うのですが・・・ 





去勢に関しては、



以前の薩摩セリように 120万円を超える牛がモリモリいるという感じではありませんでしたが



100万円を超える牛も少なくなかったです。



安福久母牛(3代祖)の大きくなりそうな牛(将来性のある牛)がそうなっていたと思います。



今回のセリでは、



知り合いの大分の方、宮城の方たちが母牛の導入に来ていましたが



思っているよりも 高値で なかなか買えないということでした。  




宮城の繁殖農家さんは



ある美国桜のメス牛を 120万円くらいまで押していたようですが買えなかったようです。 



なかなか厳しいですよね・・・ 





知り合いの大分の繁殖農家さんは この日 1頭導入していました。



その牛の血統は、凛斗福でした。  



古澤さん 凛斗福母牛 めっちゃ楽しみですね!!   ムフフフフ・・・  








投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2018/08/12 11:29




東北地区・九州地区担当の岩本尚吾です。



暑い毎日ですね・・・ 



子供たちは夏休みですね。 




当たり前ことなのですが、現場では いつも以上に子供たちの姿を見ます。




今月の姶良家畜市場(鹿児島県)の子牛セリにて・・・










ある肥育農家さんの牛舎にて・・・











子供達にとっては



お父さん・お母さん(おじいちゃん・おばあちゃん)のお手伝いをして



おこずかい(お給料!?)をもらい、自分の欲しいものを買うという



良い循環ができるているとイイなと思います。 



社会を知る一歩 なのかもしれませんね。





お父さん・お母さん(おじいちゃん・おばあちゃん)にとっては



子供たちが  ”またお手伝いをしたい” と 思うような環境作りですね。





ただ、子供たちは簡単じゃないですよね・・・ 




なかなかお手伝いしてくれないですよね・・・ 





子供たちが将来、就農するにしろ 他の仕事に就くにしろ



こういう一つ一つの経験が 彼らを後押しするのではないのかなと思います。





皆さまも そうだったのではないでしょうか。  





今月は姶良の子牛セリにも行きましたが、薩摩の子牛セリにも行ってきました。




次回は、薩摩家畜市場子牛セリのことについて 書きたいと思っています。 




 

投稿者: 植田秋良 投稿日: 2018/08/06 10:03

 

8月1~2日の2日間、南北海道肉牛市場が開催されました。

上場頭数は2日間で1,508頭(メス616頭、去892頭、素牛のみ)。

平均価格は以下の通りでした(税込価格)。 

メス 716,822円(前月724,720円、前々月733,726円)

去勢 825,158円(前月800,202円、前々月804,252円)

先月よりメス約1万安、去勢は約2万高でした。

主な種雄牛は以下の通りです。

勝早桜5 321頭、美津照重 136頭、幸紀雄 136頭、

美国桜 134頭、第1花藤 104頭、花国安福 79頭、

諒太郎 57頭、隆之国 48頭、など

 

今回はほんの少ししか見学できなかったのですが、

傾向は前月と似た様な状況のようでした。

去勢の平均は上がりましたが高くて80万円台が多く、

100万以上は少なかったとのことでした。

それでは参考までに数頭ですが取引された牛を載せます(セリ価格)。

 

【去勢】

美津百合-安福久-勝忠平230日齢320 870,000

勝早桜5-茂洋-福之国235日齢335 815,000

幸紀雄-美津照重-平茂晴 249日齢313 776,000

 

続いてF1の結果もお知らせします。

上場頭数は詳細...

投稿者: 礒 匠 投稿日: 2018/08/03 20:18

 

皆さんこんにちは。

道東担当のいそです。

 

道外の方には申し訳ないですが、

北海道も30℃を超えるところが多くとても暑く

大変厳しい1週間でした。

 

 

そんな中比較的涼しいはずの釧路、根室地方に

出張に行っていたのですが、計算が狂い(笑)

水分補給のために自動販売機にいくら貢献したか分かりません・・・

 

 

さて、根室の和牛繁殖農家さんで

ある装置を発見しましたのでご紹介します

 

 

半自動哺乳ボトル洗浄マシーンです

 

こちらの装置、水道管を加工して先端に穴をあけただけの

簡単な作りになっていて

(近くの設備屋さんに頼んでくださいね)

 

ミルクを飲ませ終わったら

洗剤を入れ

ボトルを差しこみ

水道をひねるだけです

あとは、事務所で一服するなり

ファイターズの試合を見るなり

(訪問した日は年に1度のファイターズ道東シリーズで圧勝)

子牛を見回るなりして数分待てばOKとのことでした!

 

手洗いではなかなか洗えなかった角の部分やへこんだ部分まで

しっかりミルクのぬめりが落ちるようです。

 

特にこの時期は洗い残しがあると腐ってしまい

子牛の下痢にも繋がってしまいます

 

この洗浄マシーンを使ってから

ミルクの作製室もにおいがしなくなり

子牛の下痢も減ったとのことでした!

 

手間も省けて一石二鳥とのことで

 

よかったら皆様もいかがでしょうか

投稿者: 中紙育朗 投稿日: 2018/08/03 17:24

皆さま、こんにちは!!

 

今回は、美国桜母牛の結果について書きたいと思います。

 

 

1代祖は全て幸紀雄の去勢になります。

 

皆さま、ご存知のとおり幸紀雄自体の能力が凄く高いのですが・・・

 

 

 母牛       頭数   枝重      歩留    BMS   A5率    A4率

 百合茂   102頭  511.5キロ  75.25    9.04  73.5%   98.0%

 安福久  1,145頭  508.7キロ  76.14   9.50   77.7%   95.5%

 美国桜    58頭  514.8キロ  77.03   9.78   77.6%   94.8%

                     (家畜改良センター様の枝肉成績取りまとめより)

 

 

比較の為、百合茂と安福久を書いてみました。

 

 

 

まだ頭数は少ないですが、安福久と同じくらい良いですよね

 

 

 

これから、美国桜をつけて、母牛に残す予定の農家さんがいましたら

 

 

子出しの大きい母牛につけてくださいね

 

 

投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2018/07/28 8:29





ある肥育農家さんと話をしました。




”最近出荷した牛なんだけど・・・



 導入した時期は 1日違いで



 導入体重は 260キロ と 350キロ だったんだけど



 枝肉になった時には重量が逆転してたよ。



 350キロで導入した牛が 枝肉重量 607キロ



 260キロで導入した牛が 枝肉重量 620キロ



 350キロの牛は 枝肉重量が650キロになると思って買ったから



 そうなっていないのが問題なんだけど・・・



 ほかの肥育農家さんなら 650キロにできたかもしれないけど



 自分のところではそうならなかった。



 あの350キロだった子牛が もし子牛セリの時に320キロくらいで抑えられていれば



 枝肉重量は 650キロになったのかもしれないね・・・”




実は、この2頭 導入時の価格差は50万円ありましたが(350キロのほうが高値でしたが)



売上価格も 入れ替わっています。 



ちなみに どちらの牛も BMSは12 でした。 




もちろん、 260キロが良くて 350キロは良くない という話ではありません。




繁殖農家さんは 産まれた子牛を その牛なりに育てて、



肥育農家さんにバトンタッチして欲しいと思っています。




育てる子牛、育てる時期により



配合飼料 と 粗飼料のバランス を 変えていかなければいけないと思います。






バランスって 難しいですよね。 






奥さまとも ほどよい バランスでお願いします・・・ 




子牛のこと(飼料のバランス)より 奥さまとのバランスのほうが 圧倒的に難しいかもしれませんが・・・ 




フフフフフ・・・・・ 







投稿者: 中紙育朗 投稿日: 2018/07/27 8:25

 

 

今回は、北海道の酪農家さんが取りいれている、リレー換気とトンネル換気の

 

組み合わせを紹介させて頂きます。

 

 

 

牛の体感温度の指標では

風速1メートルで6℃、2メートルで8℃、3メートルで10℃、4メートルで12℃

計算上では下がるそうです。

 

 

搾乳している牛が、常時280頭くらいの酪農家さんになります。

 

 

 

 

片側の壁に16台と、上部に4台  合計20台の扇風機がついています。

 

 

上部の扇風機4台は冬でも回しているそうです。

湿度と氷柱対策との事。

 

 

 

 

牛舎の外に出ると、引き込む風がとても強かったです。

 

 

 

 

リレー部分の扇風機は1列6台が約7メートルから9メートルスパンで並び

おおよそ80台の扇風機が付いていました。

 

扇風機の角度は50度。

一般的に言われている45度では、敷料のおがくずが飛んでしまうから との事。

 

 

 

パーラーへの待機場にも3台の扇風機がついています。

 

 

外気温は23℃くらいだったと思いますが、牛舎内はとても涼しい?(寒い)

かったです。

 

暑さに弱く、ストレスが多くかかる搾乳牛なので、これほど快適な環境が必要

なのだと思います。

 

 

パーラーは32ポイントのロータリーパーラーになります。

ちなみに1回転するのに朝は5分、夕方は4分くらいで搾乳時間は、

それぞれ1時間15分くらいとの事です。

 

授精は夕方の搾乳時にパーラー内でするので、牛を捕まえる手間が無い

そうです。

 

 

 

 

育成牛舎もトンネル換気でした。

 

 

 

 

フリーストールもそうですが、横はネットが張っているので、

鳥が入ってこないようになっていました。

 

 

今のところ、酪農で増える傾向にあるトンネル換気ですが

これから和牛でも普及していくのかもしれませんね。

 

 

投稿者: 中紙育朗 投稿日: 2018/07/26 16:04

 

前回に続き、暑熱対策の話題になります。

 

過去のブログと重複する部分も多々あるかと思いますが、今まで見てきた中での

 

施設面での暑熱対策について紹介させて頂きます。

 

まず方法という訳では無いのですが、やはり飲み水がもっとも重要だと

思います。

 

ありきたりの事ですが、水槽をキレイにしてあげ、こまめに水を取り替えて

 

新鮮な水がたくさん飲めるようにしてあげて欲しいと思います。

 

 

 

 

続きまして、屋根からの熱を和らげてあげる方法です。

 

これにはいくつかのやり方がありました。

 

屋根から水をかけてあげる。(見えにくいですが、スプリンクラーがついています)

 

夏場のみシマシマ牛舎(ドーム型牛舎)の透明部分に遮光ネットを張る。

(日陰の部分を多く作ってあげる)

 

上の写真の農家さんは、ミストもしております。

 

最近、ミストは逆に湿度を上げてしまい、暑いような気がするという声も聞きます。

 

ミストを出す時間、間隔、風の強さ(扇風機の台数)を調節してあげると

 

やはり効果はあるのではないでしょうか。

 

また人工哺育の牛用に、小型な扇風機にミストを取り付けている農家さんも

 

いらっしゃいました。

 

ネットで探すと3000円ぐらいで同じような製品がありました。

 

 

 

屋根に石灰やペンキで白く塗る方法では約20℃くらい熱を抑える

 

効果があるそうです。

 

屋根の内側にはコンパネを張りつけています。

 

特に日差しの強い地域で、お奨めです。

 

 

 

最後に牛に直射日光を当てないように、遮光ネットを使う方法です。

九州の農場で多く見かけます。

張る手間がかかりますが、手軽で費用もあまりかからないので

お奨めです。

 

新しいやり方は無かったかもしれませんが、牛と農場で働く方の為にも

何か対策をして頂けたらと思います。

 

次回は、北海道の酪農家さんがやっているリレー換気とトンネル換気の組み合わせ

を紹介させて頂きます。

 

 

投稿者: 中紙育朗 投稿日: 2018/07/19 16:52

皆さま、こんちには!!

 

今、僕は北海道にいるのですが、

 

天気予報やニュースを見ると本州や九州ではとても暑い日が続いていますね。

 

人も大変だと思いますが、牛も大変だと思います。

 

そこで今回は、暑熱対策について僕なりに考察してみたいと思います。

 

農家さんのところに行かせて頂くと

 

「昔はこんなに暑くなかったのにな~」とよくお聞きするので

 

(北海道に住む僕も感じています。もちろん九州とは比べられないほど涼しいですが)

 

 

比較してみました。

 

※鹿児島県の平均気温と平均湿度

 

気温(℃)

 

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

年間平均

1997年

8.1

9.4

13.8

17.3

21.4

23.8

27.9

28.5

25.1

19.6

17

12

18.7

2017年

9

9.2

11.6

17.5

21.1

23.3

29.2

29.7

25.7

22.4

15.3

8.7

18.6

気温差(℃)

0.9

-0.2

-2.2

0.2

-0.3

-0.5

1.3

1.2

0.6

2.8

-1.7

-3.3

-0.1

                                                                        

湿度(%)

 

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

年間平均

1997年

62

64

65

67

71

76

75

76

73

65

70

68

69.33333

2017年

67

64

69

73

71

79

81

< ... 詳細...