自然環境の調和を保ちつつ地球に優しい持続的農業を提案します。

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株式会社ラボジェネター

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Author: 植田秋良 Created: 2008/08/29 12:51
㈱アース技研、植田秋良の日記です。北海道全域を担当しております。

By 植田秋良 on 2022/01/11 10:48

 

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

さて、

167日の2日間、南北海道肉牛市場が開催されました。

 

上場頭数は1,422頭でした(素牛のみの頭数)。

1日目745 頭(メス295頭、去450頭)、

2日目677頭(メス264頭、去413頭)

 

主な種雄牛は以下の通りでした。

 

福之姫   234頭

勝早桜5  142頭

美津照重   76頭

百合白清2  68頭

愛之国    65頭

美国桜    57頭

諒太郎    50頭

若百合    50頭

幸紀雄    45頭

知恵久    45頭

 

平均価格は以下の通りでした(税込価格)。 

 

メス 690,783(最高959,200円、最低320,100円)

去勢 826,630(最高1,103,300円、最低121,000円)

 

前月と比べ、メス、去勢ともに約1万円高でした。

 

今回は新年早々、やや上げの相場となりました。

 

去勢は6070万円台を中心に、

おおむね5080万円台の間で推移していました。

90万円台も散見され、100万以上もでました。

 

高値だったのは、

1代祖福之姫を中心に、百合白清2などでした。

体形や増体が良い勝早桜5、若百合、愛之国なども

良かったです。

 

2代祖は安福久や美国桜、諒太郎のほか、

百合白清2、勝早桜Read More »

By 植田秋良 on 2021/12/27 9:42

 

とある酪農家さんにお伺いしました。

 

酪農家さんでは2か月ほど前に

発酵牛床(かさ上げ式)の牛舎が完成しました。

現在、30頭ほどの育成牛(4か月齢前後)が入っています。

 

 

牛の状態は、

寒さが増した影響で少し冬毛が目立ってきたものの、

肋張りや締まりの良いふん便を見ると、

とても良い感じです。

 

発酵牛床の状態は、

臭気が少なく、色も少しずつ濃くなり、

水分や通気状態も適度で(しっとりフカフカ)、

とても良い感じです。

 

発酵温度は場所によってムラはあるものの、

10℃~20℃ぐらい(1015㎝深部)で推移しています。

(外気温-7℃、牛舎内の気温0℃時点)

 

※発酵温度は主に気温に左右されます。

ただし、発酵牛床の厚みや通気状態により、

多少の違いが出てきます。

 

寒さが増している最近の状況を考えると、

決して低くない温度だと思います。

 

実際に20℃あった発酵牛床を掘り

素手で確かめると

少しホンワカして温かく感じました。

 

発酵牛床の維持管理は、

23日に1度のペースで

戻し堆肥(ふん尿を脱水した固体を少し発酵)を投入。

 

また、週に1度のペースで撹拌(ロータリー)作業および

オガクズ(バケット軽く1杯)を投入されています。

 

まだ発酵牛床を開始して2か月ほどですが、

牛と牛床の状態を見る限り

とても上手に管理されています。

 

今後は

現在行っている維持管理方法を継続し、

(今のところ床出しはせず、積み足ししています)

発酵牛床の厚みを増していきます。

 

現在の厚さは

40㎝ほど(ウッドチップ20㎝、中熟堆肥20㎝)

ですが、できれば7080㎝ほどを目指したいところです。

 

そうすれば、

より発酵の安定(温度の維持含む)が見込めてくると

考えています。

 

これから本格的な寒さを迎えますが、

発酵牛床が ... Read More »

By 植田秋良 on 2021/12/14 13:30

 

先日、とある農場(和牛一貫)さんにお伺いしました。

 

 

またまた発酵牛床の話題です。

 

前々回のブログで紹介した農場さんのお話と

似たような内容になってしまうかもしれませんが、

ご了承ください。

 

発酵牛床の活用を始めた農場さんで

成果が出ているのを目の当たりにし、

嬉しくなって是非ご紹介したいと思いました。

 

さて、こちらの農場さんでは、

今年8月に発酵牛床(掘り下げ式)の育成舎を新築し、

早くも様々な効果を感じておられます。

 

まず床が長持ちすることによって、

牛床管理にかかる労力の削減(省力化)と

敷料の投入量の大幅削減(コスト削減)効果が

現れています。

 

今のところ、床出し(除糞)はしておりません。

(ただし、採食通路を除く)

 

床が長持ちする要因は、

牛の健康状態が良く締まりの良いふん便を排泄すること、

発酵牛床の発酵状態が良いこと(水分の蒸発や臭気軽減)、

飼養密度の薄さ(1マス3頭:16/4頭:12/)、

気温が高い時期だったこと(8月~)、

アースジェネターの給与(!?)などが挙げられます。

 

 

次に臭気が少なく、

ほんのり暖かいフカフカな発酵牛床の状態によって、

横臥時間の増加、蹄(脚)への負担軽減などの効果が

出ているのではないかと思われます。

 

 

結果、採食量の増加や飼料効率の向上、

免疫力の向上などに繋がってきます。

 

農場さんでは少し前から飼料内容の見直しを

行ってきて成果が出始めたところでしたが、

発酵牛床の活用により、

ますます牛の成長が良くなったとのことです。

 

肋張りが良く、牛が一回り大きくなったとのことでした!

 

(もちろん発酵牛床の効果だけでないことは言うまでも

ありません!)

 

今後は、

床が長持ちしたことにより

少し硬くなった牛床に空気を送り込み、

少しでもフカフカ(好気)状態にするため、

ロータリーなどで撹拌していく予定とのことでした。

 

今後もまだまだ色々な変化が現れることだと思われます。

 

 

乞うご期待です!

 

 

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By 植田秋良 on 2021/12/03 11:01

 

 

1212日の2日間、南北海道肉牛市場が開催されました。

(今回は2日目のみ見学しました)

 

上場頭数は1,772頭でした(素牛のみの頭数)。

1日目966頭(メス360頭、去606頭)、

2日目806頭(メス332頭、去474頭)

 

主な種雄牛は以下の通りでした。

 

福之姫   295頭

勝早桜5  209頭

美国桜    92頭

美津照重   81頭

愛之国    81頭

百合白清2  75頭

若百合    60頭

知恵久    55頭

秋忠平    51頭

幸紀雄    49頭

 

平均価格は以下の通りでした(税込価格)。 

 

メス 677,414(最高1,122,000円、最低261,800円)

去勢 815,263(最高1,156,100円、最低89,100円)

 

前月と比べ、メス約1万高、去勢約2千円高でした。

 

今回は平均だけをみると、

前回と比べ横ばいか、やや高いといった状況ですが、

1日目と2日目の平均価格に開きがありました。

 

1日目】

 メス 689,221円 去勢 838,404

2日目】

メス 664,697円 去勢 785,274

 

2日目の状況ですが、

去勢は6070万円台を中心に、

おおむね40Read More »

By 植田秋良 on 2021/11/30 11:17

 

 

先日、掘り下げ式発酵牛床を活用している

北海道のとある和牛繁殖農場さんにお伺いしました。

 

 

新築の牛舎を建てて1年半ほどになりますが、

主に初妊牛などの繁殖牛が飼養されています。

 

現時点では、

繁殖成績が良くなり、

生まれてくる子牛も調子が良いようです。

(初産から生まれる子牛も)

 

また、飼養密度(110㎡以上)の薄さも相まって

床が長持ちしており、基本的に床出しはしていません。

大幅な省力化とコスト削減も実現しています。

 

特に春から初冬(11月末)にかけては

全く手をかけていないにもかかわらず、

牛や発酵牛床の状態を保っておられます。

 

反面、発酵牛床は踏み固められた状態になり、

嫌気に傾き、発酵温度が上がりづらくなっています。

 

そこで本格的な厳しい冬を迎える前に

発酵牛床の冬支度が必要になってきます。

 

それは発酵温度の低下あるいは凍結を防止するためです。

 

方法は表面のみの床出しや敷料の投入、撹拌などです。

あらためて水分や通気(すき間)などの発酵条件を整え

「しっとりフカフカ」状態を目指します。

 

敷料の投入だけでいいのか、

(どんな敷料がいいのか、)

 

撹拌だけでいいのか、

(何で撹拌するのか、)

 

そのどちらも必要なのか、

 

維持管理の頻度はどれぐらいにするか、

 

などの判断は、

発酵牛床の状態(発酵温度含む)と

牛の状態(気持ちよく寝ているか等)をみて

決めていきます。

 

明日から12月です。

 

本格的な冬がいよいよ始まります。

 

皆さん、くれぐれもお体を大事にしてください。

 

 

By 植田秋良 on 2021/11/15 15:45

 

先日、アースジェネターを給与開始して

間もない農場(酪農家)さんにお伺いしました。

 

まず、泌乳牛舎を見学しました。

 

春から秋は放牧、冬期は舎飼いです。

お伺いした日は丁度、舎飼いに移行した時期でした。

 

 

放牧時からアースジェネターを給与し始め、

ふんの締りが良くなり、

まさしく今目指しているふんの状態になったとのことでした。

 

 

放牧から舎飼いへの移行もスムーズに行っているようでした。

 

牛の調子が良くなり、お役に立てて何よりです!

 

 

次に育成舎を見学しました。

 

 

なんと、アースジェネターの給与と同時に

発酵牛床(かさ上げ式)にも興味を持たれ、

1か月ほど前から試しているとのことでした。

 (1マスのみ:種付け時期前後3頭)

 

しかも牛や牛床の状態も良く、

発酵牛床をとても上手に活用されていまして、

正直、驚きました!

 

マスの広さは15㎡(約3m×約5m)で

育成牛(種付け時期前後)が3頭います。

敷料は牧草を使用しています。

毎日、手作業(フォーク)で牛床を撹拌した後に

少量の牧草を投入しているとのことでした。

 

始めて1か月ぐらいですが、

床出しはしておらず、敷料を積み足しています。

 

発酵牛床は、

厚みが25㎝程になっていまして、

臭気が薄く、しっとりフカフカした状態です。

 

お伺いしたこの日は、気温13℃でしたが、

牛床(約15㎝深部)は24℃ほどありました。

 

農場主さん曰く、

今現在の感想は

「毎日の床出しが無くなったので

とても楽です(省力化)。

そのうえ、牛が気持ちよく寝て、

調子も良さそうです。」

とのことでした。

 

今後は、今の管理方法を続けて

更に発酵牛床の厚みを増すことにより、

発酵温度の維持など発酵の促進、安定を目指し、

冬に備えていくとのことでした。

 

今後の

アースジェネター給与による変化、

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By 植田秋良 on 2021/11/05 15:32

 

1134日の2日間、南北海道肉牛市場が開催されました。

(今回は2日目のみ見学しました)

 

上場頭数は1,619頭でした(素牛のみの頭数)。

1日目810頭(メス362頭、去455頭)、

2日目797頭(メス355頭、去447頭)

 

主な種雄牛は以下の通りでした。

 

福之姫   253頭

勝早桜5  210頭

美津照重   88頭

愛之国    78頭

美国桜    75頭

百合白清2  71頭

若百合    68頭

知恵久    62頭

幸紀雄    49頭

鈴音     48頭

 

平均価格は以下の通りでした(税込価格)。 

 

メス 668,178(最高1,067,000円、最低165,000円)

去勢 812,955(最高1,160,500円、最低187,000円)

 

前月と比べ、メス約5千円安、去勢約2万円高でした。

 

今回は、新しい購買者の方々が来られていたようで、

去勢の相場が良かった要因の一つかもしれません。

(特に平均~上物付近)

 

去勢は6070万円台を中心に、

おおむね5090万円台の間で推移していました。

 

前月より80万円以上が多くみられ、

90万以上の数も増えていました。

 

高値だったのは、

1代祖は福之姫、百合白清2、勝早桜5などの他、

体形や増体が良い関平照や愛之国などでした。

 

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By 植田秋良 on 2021/10/29 16:13

 

 

今回は、ちょっとしたアイテムを紹介いたします。

 

それは弊社商品アースジェネターの保存容器です。

 

先日、お伺いした農場さんでは、

子牛にアースジェネターを給与しています。

 

現場を見せて頂くと、

アースジェネターをある容器に入れておられました。(写真)

 

 

よく見ると・・・

 

そう、麦茶などを入れる容器です。

 

アースジェネターを子牛に与える時は、

お茶を注ぐように「サラサラサラッ」と

配合飼料の上に振りかけるそうです。

 

 

この容器だと、

密閉できるうえ、スプーン無しで簡単に給与でき、

とても便利ですね。

 

ひゃっきん(100円均一)で買ったそうです。

 

また、パスタの保存容器なども良いようです。

(より密閉度が良いとのことです。)

 

もちろんアースジェネターに限らず、

色々なものを保存するのに良いと思います。

 

是非、皆さんも試してみてはいかがでしょうか?

 

 

By 植田秋良 on 2021/10/22 17:08

 

北海道の、とある農場さん(酪農家さん)にお伺いしました。

 

 

農場では乾乳牛舎(クローズアップ期)の建設中で、

ほぼ完成していました。

 

牛舎のタイプはフリーバーンですが、

この度、発酵牛床(かさ上げ式)を活用することになりました。

 

あらためまして発酵牛床とは、

牛床そのものを発酵させる牛床管理方法です。

 

発酵型フリーバーン、コンポストバーン、バイオベッド、

踏み込み式牛舎などとも呼ばれています。

 

弊社商品のアースジェネター(発酵混合飼料)を

給与することで、より上手に活用することが期待できます。

 

さて、お伺いしましたこの日は、

発酵牛床(かさ上げ式)の床づくりをしていました。

 

かさ上げ式の発酵牛床の場合、

まずは土台として、コンクリート床の上に

ウッドチップ(又はバーク)を20㎝ほど敷きます。

 

 

その理由は、

後に種菌である中熟堆肥などを敷き

牛床を完成させるのですが、

牛床が硬くならないよう弾力を持たせるためです。

 

また、牛床がコンクリートの冷たさを感じにくくなる上、

隙間ができ通気が良くなります。

発酵牛床にとって、とても有効なことなのです。

 

次にその上に、中熟堆肥を2030㎝ほど敷きます。

 

その前に中熟堆肥の状態を確認します。

 

今回は、

泌乳牛舎から排泄されるふん尿を固液分離し、

固体のみを発酵させた(途中)ものを使います。

 

 

水分、熟度、臭気、温度ともに良い状態です。

 

 

それではウッドチップの上に敷いていきます。

 

 

堆肥の湯気が立ち込めます。

 

 

30㎝ほどの中熟堆肥が敷き詰められました。

 

 

この後、発酵の立ち上がりをよくするために

散布用のアースジェネター(PAB)を散布し、

オガクズを薄く敷いて完成です。

 

 

牛が入るのが楽しみですね!

 

 

By 植田秋良 on 2021/10/08 15:40

 

1067日の2日間、南北海道肉牛市場が開催されました。

 

上場頭数は1,730頭(メス725頭、去1,005頭 ※素牛のみ)で

前月より102頭増でした。

 

主な種雄牛は以下の通りでした。

 

福之姫   274頭

勝早桜5  161頭

百合白清2 100頭

愛之国    99頭

美津照重   87頭

知恵久    78頭

若百合    71頭

美国桜    62頭

鈴音     61頭

幸紀雄    51頭

 

平均価格は以下の通りでした(税込価格)。 

 

メス 673,356(前月661,249円、前々月683,309円)

去勢 791,698(前月781,847円、前々月798,090円)

 

前月と比べ、メス、去勢ともに約1万円高でした。

 

内容、結果ともに前月と同じような相場状況でした。

 

去勢は6070万円台を中心に、

おおむね5080万円台の間で推移していました。

 

90万円台は、数頭見かけるくらいでした。

 

高値だったのは前月同様に

福之姫、百合白清2、勝早桜5、若百合などの種雄牛でした。

 

メスは5060万円台中心に、

おおむね4070万円台の間で推移していました。

 

繁殖用は、おおむね65万円以上していました。

 

高値だったのは、前述した去勢の高値牛などでした。

 

それでは参考までに、

いくつか高額で販売された牛の結果を

お知らせします。(セリ価格)

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